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kirin

広島市在住。釣りをはじめて40年の「釣り好きのおっさん(仕事中以外は、釣りの事だけ考えてます!?)」です。殆どがルアーフィッシングで、淡水は渓流でのアマゴ、海ではメバル、アジ、アオリイカ、青物などを狙い、ほぼ毎週釣行していますが、現在は、エリアトラウトがメインかな。 釣行しない休日は、ワンコ(ミニチュアダックス)とのんびり過ごしてます。

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2017年9月 5日 (火)

しっかり乾燥しないと

濡れてしまった物は乾かすのが当然ですが

ウェーダーやウェーディングシューズは

濡れるのが当たり前の製品となりますcoldsweats01

渓流釣行後には、毎回、乾燥させるけど

ウェーダーは一日程度で、十分に乾燥しますが

ウェーディングシューズは、乾燥に日数が掛かり

厄介なのですが、直ぐに出番がやってくるので

完全乾燥ってまで、そんなに気をつかいませんcoldsweats01

でも、シーズンオフとなると話は別となり

完全乾燥させて収納しておかないと、ケース内に

湿気がたまって、カビもぐれってことにsweat02

早期に乾燥させる助けになってくれるのが

P8270648

エアコンの室外機から出る熱風ですshine

これを利用し、内部もソールもしつこいくらいに

乾燥させれば、カビの発生も防げますねconfident

でも、来シーズンまでに、ソールの貼り替えに

出しておかないとcoldsweats02