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kirin

広島市在住。釣りをはじめて40年の「釣り好きのおっさん(仕事中以外は、釣りの事だけ考えてます!?)」です。殆どがルアーフィッシングで、淡水は渓流でのアマゴ、海ではメバル、アジ、アオリイカ、青物などを狙い、ほぼ毎週釣行していますが、現在は、エリアトラウトがメインかな。 釣行しない休日は、ワンコ(ミニチュアダックス)とのんびり過ごしてます。

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« エリアトラウト…2018年1月14日(日) | メイン | 新色に釣られる »

2018年1月16日 (火)

最適品模索中

鱒類の適水温から外れて低水温期に入ると

頼りになるのが”ボトム”系ルアーですshine

バイブレーションやミノーなど数々の

ルアーがありますが、魚を掛けなくても

フックが底に触れることが多くなるために

フックポイントが甘くなるのも早いですsweat02

そんなことで、予備フックが沢山要るけど

純正フックの入手が困難なことも…

ティモンのタップダンサーやダートランは

標準仕様(純正品)となる

P1100904

「e-hook #8」がベストだと思いますが

取り扱いが少ないので、プレッソの

P1100905

ショートマルチ(#6)を試しましたが

サクサスの効果で、よく掛かるけれど

フッキング後にバレることが多い感じcoldsweats02

そこで、サクサスの別フックにすると

P1100906

フッキング後のバレがかなり減って

いい感じになってくれましたconfident

P1100907

それは”プレッソ パワーキープ”shine

#8と#6の双方を比較しましたが

掛かり及びバレ難さとも、圧倒的に

#6がいい仕事してくれましたhappy01

今後、もっといいフックに巡り会う

かも?知れませんが、純正外の場合

現時点ではこれがベストかなthink